2021.02.15更新

2021年2月20日、2020年度のアドバンスコースが無事に修了致しました。
会場を提供して下さったますだ歯科様とも、この日が最終日となりました。
これまで長きに渡り、Jokanスクールの歴史を共に支え、細部に渡りサポートして下さった桝田先生、本主任、スタッフの皆様、心より感謝申し上げます。


昨年からコロナの影響で開始期間を延長したり、何度も院長先生やご自身に参加の確認を取りながら…それでも学びたいと強い意志を持って参加してくれたアドバンス受講生の皆さん、本当にお疲れ様でした。
とても素晴らしいメンバーでこの最終日を迎えられたと思います。
毎回その年のグループによって研修雰囲気が違うと聞いていたのですが、本当にカラーがあって素晴らしいです。研修は“自分たちで作りあげるもの”その言葉が心に刻み込まれていくような半年間でした。


今年のアドバンス生の皆さんは団結力、追求心、何より“楽しく”学ぶことに長けたメンバーだったと感じています。
大阪に二度目の緊急事態宣言が発令されてから、1人の衛生士さんが来られなくなってしまったことは非常に残念でしたが、共に学び成長してきた時間に築き上げたこの絆は、これから先もずっと消えるものではありません。コロナが落ち着いたらまた集える日が来ると願っています。


この日の上間トークのテーマは歯科衛生士の「誇り」でした。
自分たちが自分たちの仕事に誇りを持つこと。アドバンスコース まで終えたメンバーだからこそ、よりその言葉の重みを実感してくれることだと思います。

終礼時、アドバンスコースの皆さんからなんと!サプライズで愛のこもった色紙を頂戴いたしました。

 後藤

hana

 

Jokanスクールは人間力と技術力が向上できる研修だと、本当に確信できる最終日を迎えられたこと、私も心から誇り思います。
そして今回アドバンスコースのアシスタントをさせて頂けたこと、何より幸せな経験でした。これからもこのような素敵なご縁を頂けるよう、自分自身を磨いていきたいと思います。

本年度のJokaスクールの冊子は、この素晴らしいアドバンスコース生の皆さんが表紙を飾って下さいます!
皆さん完成を楽しみに待っていてくださいね。

後藤ゆうか

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.12.15更新

「Jokanスクールで学ぶことは
患者様にとって
自分にとって
院長にとって
どんなベネフィットがあるのでしょうか?」

上間先生はいつも私たちにそう問いかけられます。

 

ベネフィットとは利益や恩恵という意味で、メリットの先にあるもの。
一言で言うならば“お得感”というものです。

 

私はこの問いかけに対して、“4つの自信”がグーンと向上することにあると思っています。
4つの自信とは
①職場に対する自信
②商品・サービスに対する自信
③職業に対する自信
④自分に対する自信

 

①職場に対する自信
このような意識の高い歯科衛生士さんが集まる研修に投資をして下さる院長、またその取り組みを支え、応援して暖かく見守ってくれるスタッフの仲間に感謝が溢れました。

 

②商品・サービスに対する自信
シャープニングやテスティングのスキルを学び、どれだけ道具の管理が大切か実感しました。できることが増えると同時に、逆にSRPの限界ラインが自分の中で明確になっていくのも感じました。だからこそ、セルフケアの重要性をこれまで以上に自信を持って伝えることが出来、それが結果として物品の購入に繋がっています。

 

③職業に対する自信
技術力の研修だけではないことが、特にこの研修のベネフィットに繋がると感じています。

歯科衛生士としての誇り、

仕事のやりがい、
そこに集う仲間、
他の医院との交流、
そして何より上間京子校長の
人間力に触れること

これは私自身が研修を通して感じた大きな価値なのです。

 

④自分に対する自信
私は継続することが何より苦手でしたが、一年間Jokanスクールの課題に取り組み、修了式で表彰を頂けたことは自分にとって、とても自信に繋がりました。学び成長することの喜びと大切さ、それに伴う努力の必要性を体験したのです。


上間先生がこの「ベネフィット」について問いかけられるのは

歯科衛生士としての技術の鍛錬はもちろんですが、
患者さまの目線、経営者の目線に立って物事を見れるようになってほしいと言う想いがあると思います。

私自身はベーシックコース、アドバンスコース、指導者養成コース、アシスタント講師と…一歩ずつ歩みを進めながら見えてきた世界です。

今後とも研修を通して、皆さんと一緒に“4つの自信”を高めていけたらと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

後藤ゆうか

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.11.30更新

皆さま、こんにちは。

講師の工藤です。

 

2020年も残り1ヶ月となりました。

今年は日常のあり方が大きく変わる年でしたが、あっという間に過ぎていったように思います。

皆さんはどのような年だったでしょうか。

 

先日はJokanスクールの内部研修で、接遇・マナーについて学びました。

講師の易先生のプロフェッショナルな姿勢には背筋が伸び、

講師としてのあり方に感化を受ける時間となりました。

 

感化とは“人に影響を与えて、心・行いを変えさせること”と辞書にあります。

私たちは普段少なからず誰かや、何かに感化されて生活しています。

それは人であったり書物であったり、体験であったりしますが、影響を及ぼす側の一方向だけで、心・行いが変わる訳ではないことを今回学びました。

影響を受け取る側の状態によって行動が変容するか、しないのかが変わってきます。

私たち講師はシャープニングやSRPの技術を伝えることに重きを置いていますが、技術を伝える前に受講生の皆さんが技術内容を受け取れる準備ができているか?を考え、受け取れる器を広げてあげるサポートをすることが大切だと感じました。

 

上記のことを踏まえ、来年度のカリキュラムは一方向ではなく双方向な内容になるよう創意・工夫したいと思います。

来年度受講予定の皆様、楽しみにしていてくださいね。

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.10.15更新

皆様、こんにちは!アシスタント講師の後藤ゆうかです。


秋もだんだん深まり、夜空が美しい季節ですね。
食べることが大好きな私は、地元丹波の食欲の秋を満喫しています。

 

さて、先日アドバンスコースのDVD撮影が開始致しました!
撮影会場を提供してくださったファミール歯科様、心より感謝申し上げます。

カメラマン3名に監督役のチーフマネージャー、そしてアシスタントの私が上間先生を囲み、

撮影が行われました。

〈撮影風景〉

 DVD撮影

 

DVD撮影2

 

まさに、プロとは何か!
肌で感じた1日でした。

 

カメラマンでもあるチーフマネージャーさんから、
「上間先生とは長いお付き合いです」と事前に伺っておりましたが
歯科医療従事者?と、思うほど、打ち合わせで飛び交う歯科の専門用語に
まず驚いた私です。

 

アドバンスコース はベーシックコースとは違い、
「型」が無いため、撮影が大変難しいとされていました。
そのため皆様に少しでも分かりやすく仕上がるよう、
画面に資料も挿入しながら、創意工夫を繰り返そうと思っています。
これは私のお役目になります。

撮影は来年の2月まで続きますが、
今から完成が楽しみで、ワクワクしています。

この撮影に携わることは、
私にとって最高の経験になっています。

 

“上間先生が後世に遺したい想い”

 

日本の歯科衛生士の皆さんに
この技術を伝承していくための先行投資

 

こんなにも沢山の人の協力と努力、そして強い想いが
このDVDに詰まっているのだと、
その現場にいるだけで感謝の気持ちが溢れました。

ここまで詳しく深く、SRPの専門的技術を指導できるセミナーは
他に無いと思います。
このDVDは私たちにとって本当に必要なものと、改めて確信しました。
残りの撮影も、私に出来る最大限のアシストをさせて頂きます。

 

DVDの完成を、是非楽しみにお待ち下さいませ!

 

アシスタント講師 後藤ゆうか

 

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.10.05更新

※現在大阪校は63期 64期 のみ、ご案内が可能でございます。

 61期 62期は現在満席を頂戴しておりますが例年、やむ得ないキャンセルを頂くことがございます。

 キャンセル待ちのお申込みもお待ちしております!

 

 平素より、Jokanスクールをご支援下さいまして誠にありがとうございます。

 また、Jokanスクールベーシックコースに多数のお申込みありがとうございます。

 多くのお問い合わせのございました、63期64期の日程についてお知らせ申し上げます。

 お早目のお申込みお待ちしております。

※日程・時間は変更となる場合がございますので、ご理解の上ご了承くださいませ。

パンフレット

パンフレット2パンフレット裏

 

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.09.28更新

平素より、Jokanスクールをご支援下さいまして誠にありがとうございます。

こちらに、2021年度のJokanスクール

【ベーシックコース】及び【上間京子独り占めマンツーマンレッスン】のパンフレットをご案内いたします。  

お申込みはトップページお申込みフォームからお願いいたします。

(10月5日 13時よりお申込み開始です)

*お申込みは先着順となりますので、ご了承ください。

※2021年度は 63期 64期の追加募集がございます。

(日程は追ってご案内いたします。)

ご質問等ございましたら、当ホームページ内のお問い合わせフォームよりお伺いいたします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

特別コース

【上間京子独り占めマンツーマンレッスン】はベーシックコース受講生、Jokanスクール修了生のための特別レッスンです。

上間京子代表を独り占め、1時間の直接指導のまさにマンツーマンレッスンです。

1日4名限定ですのでお早めにお申込みください。

<2021年度Jokanスクールパンフレット>

 パンフレット表

パンフレット裏

 

 

 〈受講料の内金及びキャンセル規定に関する同意書〉 

同意書

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.09.15更新

皆さま、こんにちは。

朝晩は秋っぽくなってきましたね。

Jokanスクール講師の工藤彩加です。

 

先日はJokanスクールの内部研修でした。

久しぶりのリアル研修です!!

もちろん感染拡大予防に十分配慮した形で行いましたが、やはりリアル研修にはリアル研修の良さがあるなと感じました。

相手の目を見て伝わる場の空気感や肌感覚はリアル研修ならではですね。

 

今回の研修内容の中で、上間校長から頂くメッセージの中に「歳を重ねる素晴らしさ」がありました。

たくさんの人々の写真を撮影している写真館のご主人から、人のピークは70歳だと教えていただいたそうです。写真を撮影しても70歳で生き様、男性は特に肩のラインで、女性は額で年齢は見えてくるのだとか。

写真から感じ取るものの深さを考えました。

スマートフォンでの撮影が多い現代、写真として形に残すことは、受け継がれいく一つのツールとして素晴らしい価値があると思います。

また、歳を重ねると様々な経験・体験が積まれていきますが、その価値は無形なものが多い中、有形のものに変えれること、作れることもまた素晴らしいことだと思います。

 

Jokanスクールでも様々なDVDを作成していますが、これも上間校長の経験・体験が形になったものの一つだのだなとお話を拝聴している時に思いました。

形にできるって素晴らしいなーとしみじみ。

私も自分が納得できる生き方で良い歳の重ね方をしたいなと思います。

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.08.15更新

皆様、こんにちは!アシスタント講師の後藤ゆうかです。
お盆休み、暑い日が続きますが皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

さて、この度8月8日より念願のアドバンスコースが開始致しました!
6月開催予定が2ヶ月延期になり、コロナの影響でギリギリまで検討がなされましたが、

万全の準備を整え、無事にスタートを切ることが出来ました。
ますだ歯科の皆様には会場の準備から予防対策まで、沢山ご配慮頂き誠にありがとうございました。

 

検温、手指消毒、うがい、フェイスシールド、ヘアキャップも着用していざ開始!

アドバンス1

オンラインセミナーでは到底伝えることが出来ないこと。
一つ一つ答え合わせをしているかのような
受講生の口から出る質問に、
リアル研修の大切さを肌で感じるものでした。

 

Jokanスクールのベーシックコースを乗り越え
アドバンスコースを受講される歯科衛生士さん達は
本当に素晴らしい方々ばかりです。上間先生が繰り返し言われる「人間力」を感じます。

 

今回初めてアシスタントに入らせて頂きましたが、
皆さんの取り組みの姿勢に、こちらも身が引き締まる想いでした。
コロナ禍で世間もまだ騒々しい中、強い想いを持って受講された皆様。
こんなにもスキルアップに情熱ある歯科衛生士さんを見て、
とても嬉しく、感動する1日でした。

 

アドバンス2

 

研修後、上間先生から
「どうしてJokanスクールに来る衛生士さんてこんなに素晴らしいんでしょうね」
と言われ、私が真っ先に思うことがありました。

 

Jokanスクールに来る受講生の皆さんには
「甘え」が無いということです。

 

自分の慣れ親しんだ医院ではなく、
いつも一緒にいる職場の仲間でない、

 

別の空間で別の仲間と
同じ方向を向いて
「学ぶ」ということに集中しています。

 

更にこの空間にいることが、どんどん成長の栄養剤になっているのかも知れません。

 

私はJokanスクールで学んでいる時は、技術の習得に必死で
このようなことに気づけていませんでした。

 

しかし今振り返ると、自然と上がっていく視座やモチベーションに気づき、
そして共に高め合う仲間の貴重さに改めて感謝しています。

 

来月からのアドバンスコースも本当に楽しみです。
一刻も早く、皆さまが安全に、心置きなく学べる環境が戻ってくれることを切に願います。

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

 

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.07.15更新

皆さん、こんにちは。

Jokanスクール講師の工藤です。

この度の豪雨により、被災されました方々に心よりお見舞い申し上げますとともに1日も早い復興をお祈り申し上げます。

 

先日私はステイニングの講習に参加しました。

「ステイニング」と聞くと歯科技工士さんの専門分野で私たち歯科衛生士は少し遠い世界のように感じませんか?

ですがそのルーツは人々が“色”を手に入れた数万年前まで遡ることができるというのです。

・縄文式土器

・陶芸作品

・平面なキャンバスに複数の絵具を彩色し立体感や飛躍感までも表現できる絵画

・細かい作業の中で数回に分けて色を合わせていく浮世絵

・墨の濃淡で立体感を表現した水墨画などが挙げられます。

言われてみれば、「あ、なるほど!」ですよね。

 

私の勤務している歯科医院では口腔内光学スキャナー、補綴物を削り出すミリングマシーン、焼成するファーネスを設置しているため、補綴物の作製、装着が1日で完了できます。

その中で用いられるステイニングも身近に感じるものの一つです。

ステイニングとは、インプラントやセラミックの人工歯をより自然な歯に見せる為に有色のゲル状ステイン剤を使用し着色させることですが、その工程を詳しく知る機会はあまりありませんでした。

ですが今回、ステイニングの講習会が開催されることを知り、「技工士さんの世界の覗いてみたいな」と興味を抱き、参加してみました。

CAD/CAMに特化した内容だったので、私でも十分理解できる内容でした。実習でのステイニングはとても楽しくて夢中になりました。

 

ステイニング

 

何が楽しかったかというと“色”を操り世界が広がることです。

もちろん色調再現のテクニック自体は奥が深くその道のプロである歯科技工士さんの専門分野ですが、この色を足すと透明感が出るな、このように色をつけると丸みを帯びた歯に感じるな、シャープにみえるなと同じ形態の補綴物でもステイニングひとつで目で見て感じ取る「歯」が変わることを実感しました。

そしてこの感覚に私たち歯科衛生士は長けているなとも思いました。

歯科衛生士目線の臨床は、歯肉の発赤や腫脹、清掃状態などに目がいきがちですが、たくさんの歯を見ています。

口腔内写真を見るだけで年齢の想像ができるのもたくさんの口腔内を観察した経験値からこそですが、そこには必ず“色”が存在しているなと改めて思いました。

“色”の存在を意識できたことで改めて私の臨床は広がりました。

より歯牙について興味を抱くようになりましたし、歯科医師や歯科技工士ともシェードの話や補綴物の話が深くできるようになりました。

自分が少し興味を抱き踏み入れることで、まだまだ広がる世界はたくさんあるなと感じています。

 

そしてもっと詳しくなりたいと学びの枠が広がりました。

今読んでいる本たちです。

 

雑誌

 

やはり臨床に興味を抱き進んでいくことが毎日の仕事を楽しくするコツですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2020.06.15更新

皆さんこんにちは。
アシスタント講師の後藤ゆうかです。

 

少しずつコロナも終息の傾向を辿り、元の生活に戻りつつありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

皆さんの医院でも今回のことで、新たな感染予防対策に取り組まれたことも多かったと思います。

当院でも歯科衛生士の分野の感染予防対策の一つとして、超音波スケーラーの使用を制限し、エアロゾルの防止に取り組みました。

しかし、そのことで私自身はあまり困らなかった、不自由さがなかったと言うのが正直なところです。

なぜなら、Jokanスクールで身に付けた“シャープニング力”があったからです。

超音波スケーラーの使用を控えるということは、必然的にハンドスケーラーの活用が多くなります。

コロナ禍の差し迫った環境変化の中、短時間でシャープな刃が付けられる技術を身につけていたことは、本当に有難いことでした。同時にシャープニングが臨床上とても重要な技術だと再確認しました。

私も以前、Jokanスクールを受講する前は、シャープニングにはとても時間がかかっていました。思うように刃が付けられず、あっという間にすり減ってしまったスケーラーもあります。先細りになって、シックルスケーラーのようになってしまうこともありました。

Jokanスクール受講後も、長い時間をかけてようやく刃が付けられていた頃は、その苦労からか、むしろ使うのが勿体ない気持ちすら起きていました。
これでは目的がズレてきていますよね(笑)
シャープニングの目的は、シャープな刃をつけることではなく、あくまでも患者様に痛みなく、できることならワンストロークで歯石を弾いて取るためです。

この目的が明確な歯科衛生士のスケーラーはどんどん精度が上がります。
そしてよりスピーディーに刃を付けられるように成長していきます。
短時間でシャープニングできるようになる秘訣は上間先生に指導して頂いているので、ブログでまた・・

目的を見失わず、歯石を弾いて取ることにこだわるから、角度やシャープさを追求することができると思います。

“なんのために?”
シャープニングの目的に立ち返ったことで、改めて「目的」の大切さに気づきました。

何事にも常に自分に目的を問いかけ、しっかり立ち返り、取り組むことを大切にしていきたいと思います。

“なんのために?”

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

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