2022.05.07更新

平素より、Jokanスクールをご支援下さいまして誠にありがとうございます。

こちらに、2022年度のJokanスクール名古屋塾

【基礎から学べるシャープニング入門 2日間コース】のパンフレットをご案内いたします。  

お申込みはトップページお申込みフォームもしくはパンフレットのQRコードからお願いいたします。

《お申込み期限は5月31日(火)迄  定員 8名 》

*お申込みは先着順となりますので、ご了承ください。

※満席になり次第お申込みを終了させていただきますので予めご了承くださいませ。

※こちらのセミナーは実技実習がございます。

ご質問等ございましたら、当ホームページ内のお問い合わせフォームよりお伺いいたします。

どうぞ、宜しくお願い致します。

 

Jokanスクール名古屋塾  動画 シャープニングの重要性を観る 

 

中部・東海地区の方必見!その他の地域からも参加可能です。

今、お悩みの歯科衛生士の皆様

2日間のコースで縁下歯石がとれる歯科衛生士になりましょう!

※参加者全員に3万円相当のJokanスクールオリジナル教材をプレゼントします。

<パンフレット>

表裏

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2022.04.20更新

春の日差しが心地よい季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?


Jokanスクールは4月3日、オンラインにて2021年度生の修了式を行いました。
ご参加頂きました来賓の皆様、院長先生方、また運営にあたりご尽力くださった株式会社プラネットの皆様、誠にありがとうございました。指導者一同、心より感謝申し上げます。


そして今年の修了式はなんと!特別講演に木下晴弘先生をお招きしました!
私は12年前からの大ファンで、まるで夢のような時間でした。
「仕事でもプライベートでも今以上にあなたが輝き豊かな人生を送るためにおすすめした
い5つの捉え方」というテーマで2時間ご講演して下さいました。

 

木下先生の講演はオンラインという画面の壁も関係なく、真っ直ぐに心に刺さるものばか
りで、「心が動く」体験を何度もしました。

 

Jokanスクールの指導陣にとっても、
表彰式を終えられた修了生にとっても、
新しく1年の始まりを迎えられる受講生にとっても、
大きな衝撃を与えた内容だったのではないかと思います。

 

『物事の捉え方で、人生にいかに格差がつくか?』

『良くも悪くも、目の前のことは全て自分が解決できる程度のものしか現れない』のだと…

 

壮大なテーマであるにもかかわらず、木下先生の絵本のようにイメージしやすい伝え方で
とても良く理解することができました。

Jokanスクールは毎日のトレーニングやレポート作成、確認テストや合格基準の厳しい実
技試験もあります。

 

「何のためにJokanスクールに受講したのか?」

 

「何のために歯科衛生士になったのか?」

 

「私は何のために生まれてきたのか?」

 

最後の問いは壮大すぎて考えたことも無かったという人が大半ではないでしょうか。
でも木下先生はその問に向き合う大切さを教えて下さいました。
画面越しではありましたが、涙を拭いながらその言葉を受け止める受講生の皆さんを見て、私は本当に胸が熱くなりました。

 

5月からはいよいよ2022年度生のリアル研修がスタート致します。
今からどんなドラマがあるのか楽しみです。


今年もたくさん“心が動く”1年間を一緒に過ごしましょう!

オンライン入校式

講師 後藤ゆうか

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2022.03.02更新

皆さんこんにちは。

日差しが春の訪れを感じる季節となりました。
いかがお過ごしでしょうか?


2022年度のJokanスクールから講師として努めさせて頂きます安達梨沙です。


2021年度Jokanスクールもいよいよ終盤です。
3月19日・20日の最終試験に向けて受講生の皆さんは懸命に励まれています。
実技試験と筆記試験、私も必死だった受講生の時を思い出します。


2月27日の日曜日、上間先生と受講生の皆さんでzoomを行いました。
3月21日の学習発表会の最終仕上げの時間でした。
オンラインでの症例アドバイスはJokanスクールでは初めてのことでしたし、私も緊張の中、アシスタントを務めました。

今回は特に症例講評者である原 博章先生(https://www.famille-dc.jp)に添削していただいたスライドを基に行いました。

とても丁寧な添削をして頂き、参考スライドまで作って頂いておりました。

原先生に一同心より感謝申し上げます。


上間先生は度々こうおっしゃっていました。
「歯科医師の診断があって歯科衛生士は始めて治療計画が立てられる」
私も改めて「ハッ!と」再認識しました。


~症例作成をすることで~
*症例の見方や治療計画の立て方、治療の経過など臨床的学力をつける
*自分の仕事を見つめ直し、成果と問題点を確認することで、今後の課題と方向性を見出す
*歯周組織検査、エックス線写真、口腔内写真の質や精度の見直し
*受講生の目標を確認できると共に、医院の治療レベルとシステムを見直すことが医院の全体のレベルアップにつながる
*プレゼンテーション能力の向上
  (以上、Jokanスクールの症例作成の手引き書 上間京子の解説文より)


症例の最後には…
“Iメッセージを入れましょう”
私はどう思ったか、どうなりたいか。
一年間で学んだこと。なりたい夢や目標を考える。
これらを言葉に出すことが大切。
原先生と上間先生からの毎年変わらないメッセージです。
学習発表会がとても楽しみです♪
今からワクワクした気持ちです。

 

最後になりましたが、3月21日(祝月)の学習発表会は受講生の院長先生やスタッフの皆様、2022年度の受講生さん。

また今回からJokanスクールの同窓生の皆様にもご参加いただけます。

心よりお待ちしております。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Jokanスクールアシスタント講師 安達梨沙

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2022.01.06更新

謹んで新春をお祝い申し上げます。

 

4月より講師になる倉形亜優美です。

 

皆さま、どんなお正月を過ごされましたか。
とても良い天気で2022年のスタートに気持ちが高揚しました。
私は、コロナ禍という事もあり外出は自粛しながら、逆に家族との時間を過ごす事ができとても良いお正月を過ごす事ができました。

 

私にとって2022年はチャレンジ!
どんな自分になりたいのか、、、
年明けからその事で頭がいっぱいでワクワクドキドキしています。

 

さて、2022年となりベーシックコースの研修も残りわずかとなりました。
3月には最終試験が待っています。

昨年末最後の研修でも
「みなさんは受験生です!
この年末年始をどう過ごすか。悔いのないようにしてください!」
と上間先生厳しめの激励がありましたね。
4年前、私も同じ状況にありました。
焦る気持ち、不安な気持ちもありながらも、心にあるのは
「合格したい」
という強い気持ちでした。
そこに到達するために私がやるべき事は何か
"基礎に立ち返る"
"トレーニングする"
”自分がどうしたいのか決める”
一歩一歩自分を信じて進む事を選びました。


弱気になる時もありながらも、甘えずに最後までやり遂げて合格を掴みとれたこと。
アドバンスコース、指導者養成コースと学びを継続していること。
本当によかったと実感しています。
なぜなら、Jokanスクールで基礎を学び、心を学び続けた結果、、、
歯科衛生士という仕事が大好きになり、大きな決断をすることができたのです。
これは間違いなく私の人生のターニングポイント。


昨年の12月で7年勤めた東京の歯科医院を退職し、実家から離れ2022年1月から兵庫県へ引っ越しをしました。まさにチャレンジです。
“歯科衛生士として技術、知識を身につけたい”
“Jokanスクールの講師となり、その勉強がしたい”
“大好きな歯科衛生士の仕事を極めたい”
“上間先生のような人に、歯科衛生士になりたい”

 

まさかこの決断をする時が来るとは夢にも想っていませんでしたが、
チャレンジできる今、私はとても幸せです。
Jokanスクールに出会い『人間性・知識・技術』3つを学び続けた結果、
人と出会い、夢を見つけ大きな決断をすることができました。
そして学びを続けることの大切さ楽しさ難しさ、人との出会い、全ては自分がどの選択をするかどうかで見える世界が変わることを実感しています。

 

何かチャレンジする時、掴みとるのは自分自身です。
本気で掴みにいくかどうかだと思います。
私は大学受験の際、本気になれず目の前にある大きなチャンスを逃し挫折をしました。
でもそのことがあったからこそ掴めない厳しさを知り、今は何が何でも掴んだこのチャンスは絶対に逃したくありません。

 

最終試験までの残り3ヶ月どう過ごすかは自分次第です。
今の自分、これからの自分のためにも決して甘んじずに走り続けてほしいです。

 

今月のみなさんの"眼差し"を楽しみにしております。

 

アシスタント講師 倉形亜優美

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2021.12.31更新

皆さんこんにちは。
2021年もいよいよ最終日となりました。皆さんにとって2021年はどんな1年だったでしょうか?

 

私にとって2021年最後の締めくくり研修は、12月23日に行われたJokanスクール専属マナー講師、易みゆき先生による内部研修でした。
上間先生から私たちへのクリスマスプレゼント!

 

今回のテーマは「自分磨き」

 

挨拶、ご案内、名刺交換、御茶出し、話材と会話術などなど、、
マナーの基礎から応用まで沢山ご指導頂きました。

 

開始直後から降り注がれる厳しいフィードバック。易先生は本当に一人一人にはっきり、ストレートな言葉で伝えて下さいます。
時には自分に目を背けたくなるような、弱い部分と向き合わされる時間。
でも良くなりたい!と心からエネルギーが生まれる時間でもありました。

 

何よりも指導者としての熱い気持ち、伝えるプロの力を肌で感じました。

 

中でもとても印象に残ったことは2つあります。
一つ目は言葉が自分を作ると言うこと。
「私なんて、、、」と思っていたらその程度の自分になる。

 

皆さんは日頃、相手に対して・自分に対して、どんな言葉を使っていますか?

 

使っている言葉が今の自分を作り出している。
「最強の味方は自分です。自分が自分の1番の強い味方になってあげてください。」
という言葉に、これまで自分に対して承認の言葉を全然かけてあげられていなかったと気づくことが出来ました。

 

自分の考え癖を直すために、まずは言葉の習慣からトレーニングしていきたいです。

 

2つ目は「自分をブランディングしていく」という事です。
身につけるもの、着る服もグレードをあげることで相手に与える印象が変わること。
常日頃から上間先生にも教えて頂いていることですが、服装だけでなく、名刺を大切に扱う重要性も学びました。

 

自分の名刺を入れるケース選び一つから。
自分の名刺が、Jokanスクールを広める広告になる。その意識を持たなければならないと講師としての責任を再度自覚致しました。
マナーを身につけ、立ち振る舞いなどの「自分磨き」をしていく事もブランディングに繋がると思います。
これは “歯科衛生士としての社会性の向上”に繋がる事です。
講師としての自覚を持って看板を下ろしている時にも自然と身につくようにしたいです。

 

マナーは知っているかどうかで、相手に与える印象が全然違うことをまさに実感した1日でした。もっと引き出しを増やして、少しでも多く実践していくこと。それを繰り返して自然と目の前の人を大切に扱えるような女性になりたいです。

 

最後になりましたが、まだまだコロナによる影響で先を見通しづらい状況ではございますが、講師一同、2022年も更なる進化を求めて、誠心誠意努力していく所存ですので宜しくお願い致します。
くれぐれも体調など崩されないよう、良いお年をお迎えください。

 

講師 後藤ゆうか

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2021.09.30更新

平素より、Jokanスクールをご支援下さいまして誠にありがとうございます。

こちらに、2022年度のJokanスクール

【ベーシックコース】及び【アドバンスコース】のパンフレットをご案内いたします。  

お申込みはトップページお申込みフォームからお願いいたします。

(10月4日(月) 13時よりお申込み開始です)

*お申込みは先着順となりますので、ご了承ください。

※2022年度は 65期~68期の4クラス 定員数 各期8名 総定員数32名ございます。

ご質問等ございましたら、当ホームページ内のお問い合わせフォームよりお伺いいたします。
どうぞ、宜しくお願い致します。

<2021年度Jokanスクールパンフレット>

パンフレット日程

〈アドバンスコース〉

 アドバンス

〈ベーシックコースお申込み・受講に関する同意書〉

同意書

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2021.08.20更新

皆様、初めまして。
Jokanスクールアシスタント講師の安達 梨沙と申します。
今年度よりアシスタント講師を務めております。よろしくお願いいたします。

 

ますますのコロナ蔓延の中、Jokanスクールは更に感染対策を強化し、密を防いだマンツーマンに近い状態にしました。

受講生の方々もより集中して研修に臨まれていると感じています。

 

“分かって出来るシャープニング”

シャープニングは人間が本来持っている勘を育て、蘇らせることがポイントです。
スケーラーにシャープな刃を付けることは、とても繊細なことです。
上間先生は「歯科衛生士は手先が器用でなければいけない。」とよく仰っています。

それは生来の器用さという意味ではありません。訓練するということです。


まずは、基本を知ること、そしてスケーラーの反射光の見え方やストーンとスケーラーの圧密接の感覚を養っていきます。

これを習得するためにはトレーニングが必要不可欠です。

しかし、いきなりセラミックストーンで練習し続けるとすぐにスケーラーが細くなってしまいます。
スケーラーを消耗させず基本の形をトレーニングできるよう、これまでは“木製のストーン”を使っていました。

10年くらい使っていた木製ストーンですが、木くずが出てしまうのが悩みでした。

他にいいものはないかと考え、今年度からオリジナルの“アクリルストーン”を受注製作いたしました。
Jokanスクールのロゴ入りですnote2

ストーン

 

これをほぼ原価の1,000円で研修で受講生の皆さんに購入していただきました。
その中で、領収書を希望される方が何人もいらっしゃいました。(院長先生にもらうのかな?)
その状況に上間先生は大変落胆されていました。


『自分の技術向上のために1,000円も出せないなんて…。』

 

歯科衛生士の職をどのように考えているのだろう。
歯科衛生士を好きなのだろうか。
歯科衛生士に魅力が無いのかな。
誇りを持っているのだろうか。
と指導者メンバーで話し合いをしました。

 

「上間トーク」の中で上間先生は、
「息の長い歯科衛生士になってください。技術は誰も取りません。自分の財産です。そのためには自分で取りに行ってください。」
とお話しされます。


「自己投資」ということです。

Jokanスクールは様々な気付きや変化を得られます。
受講生の皆さんも一年間の研修を通して、技術だけでなく、心の変化を実感されることでしょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2021.07.08更新

皆様こんにちは
雨後の新緑がひときわ濃く感じられる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

 

先月からJokanスクールベーシックコースのリアル研修が開催致しました。
私自身、皆さんとリアルでお会いする喜びを本当に肌で感じました。
最初は受講生の皆さんも緊張した雰囲気でしたが、
時間が経つにつれ、それぞれに他の医院さんとコミュニケーションを取りながら、
切磋琢磨されている姿も拝見し、
“共に学ぶ”環境の素晴らしさを実感致しました。
今回のリアル研修のテーマは「体で感じる」でした。
オンラインで伝わりきれなかった情報を整理する、そんな時間を過ごして頂けたのではないかと思います。

 スクール風景

 

次回からはいよいよベーシックD V Dを活用したマネキンレッスンに入ります。

そして先日、念願のアドバンスDVDも完成致しました。

 

DVD

 

DVDを活用することで正確な予習、復習が可能になりました。

マネキンレッスンで大切なことは
正確にその通りを繰り返す訓練
をすることです。

 

この正確に。が本当に大切です。

 

マネキンの設置の仕方、椅子の座り方、スケーラーの持ち方、体の使い方などなど…

この基礎の質が技術の向上に直結することを実感しています。

そしてこの基礎の確実性が、次のステップであるアドバンス、更には臨床で大きな効果を発揮するのです。

 

“点と点を繋いでいく”

 

私も受講生の時、点の段階ではとても不安や葛藤がありました。
ですが1年後、自然と振り返れば線になっているという感覚でした。
そのためには今努力していることが先に繋がると信じ、自分の求めるものを頭の中に描いて下さい。

 

最後になりましたが、
前回の上間トークのテーマは「誰でもできるようになる」でした。
人によって成長曲線は違うのです。
“必ず”できるようになります。

 

皆さんとのこの貴重な出逢いを、講師一同、実りある1年間にしたいと思っています。
歯石が取れるようになった感動、衛生士としての自信、自分の可能性。
1年間やり切った人に得られるものは様々です。
そのために私達も全力でサポートして参ります。


この1年間が、皆さんの衛生士人生において、そして自分の人生において、有意義な時間となりますように。

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2021.05.17更新

みなさん、こんにちは。
講師の工藤彩加です。

4月から2021年度Jokanスクールが始まりました。
当初、4月5月は受講生全員参加にてリアル研修を行う予定でしたが、このような状況の世の中です。
「わかってできる」を大切にしている私達に大きなチャレンジがやってきました。
それは「オンラインで行ってみる」という事でした。
ウェビナーも多く普及してきた現在、オンラインの便利さは実感しているのですが技術習得となるとオンラインでどこまでできるのか?
やはり、わかってできるようになるにはリアルとオンラインでは比べ物にならないのではないか?
色々と講師陣でディスカッションしましたが、進まないと始まらない!!とオンラインでやってみようとチャレンジする運びとなりました。
あらゆる機能を駆使し、伝える工夫・伝わる努力をした結果、”オンラインの限界突破”ができたのではないかと思っています。
そのようなオンライン研修の中、特別講義を設けました。


食育ジャーナリストの安武 郁子先生をお迎えし、食育・eat rightについてお話いただきました。
”食が選べる人は人生が選べる”
”食べたい物を自分で作れる力は生きる力”
この言葉たちが私の中で心に残っています。
歯科と食育の関係や重要性は歯科業界の中でも大きなトピックでもあることはわかっていました。
ですが私の中では実はどこか他人事のような感覚でした。
しかし今回、安武先生のお話を聞き、なぜeat right・良食なのか、そこにどうして歯科が結びついていくのかが一貫性をもって自分の中に腹落ちしました。
私は自分の仕事の本質は「関わる人を笑顔にすること」だと思い歯科衛生士業を行っているのですが、その入り口には食べれることが入るんだなーと改めて理解しましたし、
本当に”生きることは食べること”だし食べることは生きることだからこそ、食べれる環境をサポートすることが私たち歯科衛生士の付加価値にも繋がっていくのだなと感じました。
歯科衛生士として「あなたに出会えて良かった」と思ってもらえる関わりをしようと思っている私にとって今回の講演は未来の可能性が広がる機会となりました。

 

私達は日々選択の連続の中生きています。

オンライン研修も、講演を聞くことも、やる!!と選択し決めたら方法は無限大で、やってみると結果上手くいったり、ワクワクする未来が待ってるのだと今回改めて感じました。
そして「選択する」1番身近なものに毎日の食事も挙げられます。
買い物は投票という言葉もあるように自分を作る源となる食事、食事をするための買い物から自分の体のことを考えて選べる知識を持ちたいと思いました。
その第一歩として食の検定を取得したいなと考えています。
安武先生は、食の検定3級の書籍の執筆も務められていて、早速私も書籍を購入しました。
食に関しても正しい豊富な知識を持って選べるようになりたいですし、安武先生のメッセージから豊かに生きたいなと思いました。
新たな学びや日々を豊かにする豊かさに考える最近がとてもワクワクしています。

オンラインオンライン1

 

食育に関して気になる方は、安武先生のホームページや、
歯科医院と患者さんをつなぐ管理ソフト"Dntal X"でも有名な株式会社プラネットさんでも研修が開催されていますので、チェックしてみてください。

 

イートライトジャパン公式サイト:https://www.eatright.co.jp

 

最後までお付き合いくださりありがとうございました。

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

2021.05.09更新

DVDpannhu

いつもJokanスクールをお引き立て頂き誠にありがとうございます。

歯科衛生士の技術を残したい!日本の歯科医療に歯周インスツルメンテーションを!

代表 上間京子の想いがまた一つの形になりました。

この度、歯周インスツルメンテーションのためのマネキンレッスンDVDを発売致しました。

Jokanスクールで学んだ方はもちろん、Jokanスクールに興味を持っている方や歯科衛生士として成長したいと考えておられる方は是非、手にとって、一歩前に踏み出してみませんか?

 

マネキンレッスンDVD ■ベーシックコース■

 

・収録内容(DVD4枚組)/ 税込価格 55,000円 (一般価格)

著書:上間京子のSRPそのまんま図鑑「使える手を作る基礎トレーニング」より

■ DISC1 マネキントレーニング/マニュアル No.4・2・3

■ DISC2 マネキントレーニング/マニュアル No.5・6

■ DISC3 マネキントレーニング/マニュアル No.1・7・8

■ DISC4 マネキントレーニング/マニュアル No.9・10・11・12

 

 お申込みフォームはこちらをクリック

 

 

投稿者: 一般社団法人Jokanスクール

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「次の世代の育成に情熱を燃やしたい」と
次のステージに向かっていこうとされている方を応援いたします。

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